プロミスの会員ページにログインできない5つのパターンとその対策方法とは!?

プロミスの会員サービスにログインすると、振り込みキャッシング・インターネット返済・返済日お知らせメールの設定などの便利なサービスを使うことができます。

 

今回は、もしもこのプロミスの会員サービスにログインができないときにはどのような原因と対策があるのかというのを紹介していきます。

 

プロミスの会員ページにログインできない5つのパターンとその対策方法を徹底解説します!

プロミスの会員ページにログインできない5つのパターンとその対策方法を徹底解説します!

⒈カード番号(またはWeb-ID)・暗証番号を間違えて入力している

プロミスの会員サービスへのログインにはカード番号またはWeb-IDと暗証番号が必要になります。

 

このうちWeb-IDと暗証番号は自分で設定できますし、カード番号は手元にあれば入力できるので、あとは間違えないように入力することが大切ですね。半角英数字のみ・ハイフンなしで入力されているかなどをしっかり確認してください。

 

スポンサーリンク

 

⒉暗証番号を複数回間違えて入力してしまっている

プロミスの会員ページにログインできない5つのパターンとその対策方法を徹底解説します!

暗証番号を複数回間違えると、セキュリティのためにログインができなくなります。この「複数回」が何回なのかは明らかにされていませんが、目安として3回間違えるとログインできなくなるか可能性があると思ってください。

 

もしログインできなくなってしまったら、運転免許証・健康保険証などの身分証明書を持参して店頭窓口・自動契約機に行って暗証番号の再設定をする必要があります。

 

注意しなければいけないのはメールや電話でこの再設定はしてもらえないということです。忙しくて店頭・自動契約機になかなか行くことができない方はことさら慎重になる必要があります。

 

⒊暗証番号を忘れてしまって入力できない

この場合も同じく身分証明書を持って店頭窓口・自動契約機に行き、再設定の手続きを取らなければいけません。ということは、暗証番号も覚えやすいものにしたいところですが、「他人にも覚えやすいもの」では暗証番号の意味がなくなるので気を付けなければいけません。

 

生年月日・電話番号などは容易に推測できてしまうので絶対に設定してはいけません。自分だけが忘れないものを設定するように気を付けましょう。

 

 

⒋カードを紛失してしまった・盗難に遭った

この場合はログインできないばかりでなく他人に悪用される恐れがあるので、すぐにプロミスコールに電話して、さらに最寄りの警察署にも連絡しておく必要があります。

 

このあとローンカードの再発行の手続きをすることになります。この場合は店頭窓口・自動契約機に加えて郵送でも受け取ることができます。

 

スポンサーリンク

 

⒌プロミスが利用を停止している

プロミスの会員ページにログインできない5つのパターンとその対策方法を徹底解説します!

カード番号(またはWeb-ID)・暗証番号ともに間違いがないのにログインできない場合にはプロミスが利用を停止している可能性があります。

 

このとき真っ先に考えられるのは返済が滞っている場合・何回か延滞を繰り返してしまっている場合です。これからの返済能力に疑問を持たれて新規の利用を停止されてしまったということなのです。また、「他社での借入が増えた」・「信用情報の評価が悪くなった」・「収入が減った」という場合にもこの利用停止はありえます。

 

つまり延滞をしていなくても、そのときの利用可能枠に対しての返済能力に疑問を持たれてしまったときにはプロミスの判断で新規の利用ができなくなることがあるのです。

 

信用情報機関への問い合わせによってこれらの事実が判明して、利用可能枠に見合わない状態だと判断されればいつでもありうることなので注意が必要です。

 

つまり利用停止になる基準は「プロミスに迷惑をかけているか」・「他の金融機関の利用・収入が減っているか」のどちらかで返済能力に疑問を持たれたとき、ということになります。プロミスコールに電話してもはっきりとした理由までは教えてもらえず、「現在利用を停止させていただいています」とだけ伝えられるので、返済を重ねて信用を高めていくしか再び利用できる(ログインできる)方法はないということになります。

 

まとめ

いかげでしたでしょうか?プロミスの会員サービスにログインできない場合は、上記のことが考えられるので今一度チェックしてみてください。



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です