本気度の高い技術で高収入!専門技術で稼ぐ副業5選とは

今回は、資格はいらないけど専門技術で稼げる副業を5つご紹介します。
 

専門技術といっても資格は必要ではない副業!

頭は使いますが、その分高収入と言うのが今回解説する専門技術で稼ぐことです。ただ今回紹介するものは資格が必要なものではありません。
 
 
 
まぁ中には少しハードルが高いものもあるのですが…。ちなみに下記した家庭教師については、同じ教師は教師でも、音楽などの芸術系は弟子を取るなどしている方も多いです。これはまあ副業とは言えないかもしれないですが、お金が動いてるというのは事実です。
 
 
 
また、パソコンの個人教師などは、フリーでやった場合、機器の購入代行など付随するおいしい話も出てくるので、色々頭を使って稼ぎましょう。自分でパソコン教室のセミナーを公民館などでやった場合、無料でやっても付随する仕事でかなりの利益がでます。
 
 
 
あとは、自分が頭を使っても苦痛ではない職種を選びます。ゲームが得意ならデバッグ要員、読書好きなら校正者、英会話が好きなら英会話講師、企画書書きが得意なら、企画書代行など、色々と職種はあります。要は、いかに仕事を見つけてくるか、です。
 
 
ではここから、すぐにでもできる専門技術で稼ぐ副業5選をご紹介します。
 

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1.フットサル審査員

空いている時間にバイト!楽しく社会貢献気分!

意外とこのフットサル審査員は、ど素人であってもできます。現在流行りのフットサルは、いつでもどこかでイベントが開催されています。そして、フットサルの審判に資格がいるかといえば、そうではないのです。

 

割とど素人でもできるのです。エフスポでは、指導も行き届いているので、学生時代ちょっとかじった程度であっても、副業として成立するのです。土日の空いた日にフィールドを駆け巡るこの仕事は、人とのコミュニケーションが好きなあなたにオススメです。審判の技術が上がるたびに時給も上がっていきます。もっとも稼げるのは、自社大会のマネージメントで時給1500円。

稼げる金額

  • 1000円/時給

▶︎エフスポ

2.アフター5な家庭教師

登録サイトに参加しつつも個人募集サイトも見てみる!

これは、ちょっとハードルが高いかもしれませんが、考えてみれば小学生からが対象なので、自分の合ったレベルで勝負して見ましょう。時給制の場合もありますが、1500円〜が相場なので、2時間を2コマやれば最低6000円になります。学歴がある人にはぜひとも挑戦してもらいたいです。まずは下記のサイトに登録することからはじめましょう。

稼げる金額

  • 6000円/1コマ

▶︎家庭教師一括登録ナビ

3.パソコンインストラクター

高齢者が多いので気が長い人に向いている!

高齢者が多いというのも事実ですが、スマホ世代にも割とパソコンが苦手な人も多いです。従って要求されるスキルは、そんなに高くないのが現状です。初心者向けですと、ウェブの設定が手動でできる程度の知識でも十分対応できます。なお、この仕事では絶対にイラついてはダメです。

 

起動ボタンさえわからないという人も対象ですので、気長に優しく丁寧に教えるのがコツです。あなたの人格で指名がくるかもしれないと思うことです。タウンワークなどで見つけましょう。

稼げる金額

  • 1000円/時給

4.パズル作家

日本で流行る前のモノを先行ゲットで高値転売!

パズル作家になるには、雑誌への投稿が一番でしょう。狭き門ではあるのですが、悲観することはありません。というのも、パズル雑誌は、じつは毎日多数発行されていて、とにかく出版業界ではダントツの出版点数を誇るジャンルなのです。多分、業界で一番点数がそれも飛び抜けて多いのではないでしょうか。

 

なので、あとは自分の得意ジャンルのパズルを製作し続けることです。解いて懸賞を狙うよりこちらの方が手っ取り早いと思います。日本エディターズは、パズル作家養成スクールも開催している雑誌社の応募サイトです。その他、雑誌に直接応募してみるのも良いです。

稼げる金額

  • 5000円/点

▶︎日本エディターズ

 

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5.オンライン賭け麻雀

違法性のない海外サイトで金を稼ぐ!

自信のある方は、麻雀で稼ぐという手があります。ウェブ上で他人と金を賭けるわけですが、まずは掛け金なしで練習してみましょう。あと、DORA麻雀というサイトは、無料で賞金がゲットできるトーナメントも用意されています。

稼げる金額

  • 時価/月

▶︎DORA麻雀

有償ボランティアという選択

  • 社会貢献しながら小遣い稼ぎをする!

有償ボランティアで社会貢献‥といえば聞こえはいいですが、注意したい点は、それが単に「経費のみを支払う」ということなのか、経済活動として成立しているかという線引きです。中には、クオカードで支払うといったふざけたところもあるので注意が必要です。

▶︎activo



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